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こんなタイトルのギター曲ありますね(笑)。
京都の大原にある三千院に行ってきました。
京都市内から北へ10キロほど、昔ながらの風景が広がる山間にあり、とても静かな時間が流れていました。
緑が豊富な庭園。
日本庭園には恒例の池。
すごい苔です。
若干、紅く色付いていました。
山の中にいる感じ。
どこかで見たことのある光景。かわいいような怖いような
ミュージシャン?
他にも勝林院や宝泉院など、大原を満喫してきました。
2009/10/24 | 固定リンク
>妖怪千年おばばさん 生まれる前の曲ですか。 「女ひとり~」の曲は寂しそうな雰囲気ですね。演歌っぽい感じが…。
>Alhambraさん ふむふむそのようなヒット曲があるのですね。 京都を舞台にしたラブソング系な曲多いんですかね
>sanaさん ほんとに分らなかったですね~。 ちょっとお兄さんぶってますかね
投稿: ryuji | 2009/11/01 18:54
Alhambra 様 お返事ありがとうございます。これは、おばばからの質問でして。チェリッシュでしたか。”女ひとり”の方は、sana様もryuji様も生まれる前の曲ですね。
投稿: 妖怪千年おばば | 2009/11/01 06:31
國松様:ご質問の”なのに貴方は京都に行くの。京都の街はそれほどいいの。この私の愛よりも~”は「チェリッシュ」が歌っていましたね。
sana様:人と曲との巡り合いはその曲がヒットした時期である必要はありませんからあまり年齢とは関係ありませんね。ちなみにこの曲「女ひとり」は今から約40数年前(1966年)にデューク・エイセスがヒットさせたものです。三千院はじめ京都の風情をしっとりと歌った良い曲と思います。
投稿: Alhambra | 2009/11/01 00:21
sana様 (笑)なかなかのツッコミですね。 ”なのに貴方は京都に行くの。京都の街はそれほどいいの。この私の愛よりも~” って言うのもありましたね。誰の歌だったでしょう?Alhambra様なら、ご存知かも。(笑)
投稿: 妖怪千年おばば | 2009/10/31 20:16
Alhambra 様
詳細ありがとうございます。 歌詞、「恋に疲れた女」が正しいようですね!
ある年齢がいくつか・・がわかりませんが歌詞があやふやに伝わっている辺りで推測して頂けると、嬉しいです
國松さん
ほんとに・・ご存知ないですか?? さては!お兄さんぶってます?(笑)
投稿: sana | 2009/10/31 16:12
sona様 先ほどお伝えしたメッセージの中で、作曲者が中村八大というのは思い違いでした。「いずみたく」が正解です。訂正してお詫びします。
投稿: Alhambra | 2009/10/31 10:35
sona様
この曲は永六輔作詞、中村八大が作曲した『女ひとり』というものでデューク・エイセス(4人組のコーラス)によって歌われています。
三千院と聞くと思わず口ずさむのはsona様 だけではありません。ある年齢を超える方(失礼)ならおわかりになると思います。
投稿: Alhambra | 2009/10/31 10:28
>sanaさん その歌、何ですか sanaさんだけっぽいですね(笑)。 そうですね、この緑が紅に変わるのは不思議です
>妖怪千年おばばさん そうらしいですね。よくご存知ですね。クラシックギターでロックみたいな感じですよね。 はい、山口のコンサート頑張ってきます。
>オレンジさん 苔って綺麗ですよね。 地面に頭の写真は一瞬怖いですなんでこうなったのか知りたいですね。 京都の自然を満喫ですね。
>ケイさん 「そうだ、京都へ行こう」。どこかで聞いたフレーズ? 紅葉の京都、いいですね~。 是非観光に来て下さいね。
投稿: ryuji | 2009/10/31 01:13
三千院・・と聞くと 「京都~大原三千院♪恋にやぶれた女がひとり~♪」 と、歌詞は曖昧ですが必ず唄いたくなるのは私だけですか?誰の歌かは?? 緑、落ち着きますね。私もお散歩した気分になれました。 これが今に真っ紅になるなんて・・四季っていいですね
投稿: sana | 2009/10/30 22:46
”三千院”・・・たしか、アンドリューヨーク氏が、木村大さんの為に書いた曲でしたよね。一昨年だったか、ギター文化館で、アンドリュー・ヨーク氏の演奏会があったような。彼の作品は、70年代のロックの匂いがしますね。男性ファンが多そうな感じ。木村大さんは、今月、筑波でアランフェスを弾かれたそうですよ。もうすぐ、ryuji様は山口の演奏会ですね。紅葉、楽しんできて下さいね。
投稿: 妖怪千年おばば | 2009/10/30 15:32
葉の緑と苔の緑がとても綺麗です!! ほんのり紅葉もしていて秋ですね 地面に頭部が乗っかっている写真はちょっと怖いですが…ご愛嬌ですかね 京都は自然がたくさんあっていいですね見ているだけでも癒されます
投稿: オレンジ | 2009/10/30 15:00
そうだ
國松さんの音楽と共に紅葉の京都へいくことにしよう。
のんびり、しに行こうっと。
投稿: ケイ | 2009/10/29 21:30
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>妖怪千年おばばさん
生まれる前の曲ですか。
「女ひとり~」の曲は寂しそうな雰囲気ですね。演歌っぽい感じが…。
>Alhambraさん
ふむふむそのようなヒット曲があるのですね。
京都を舞台にしたラブソング系な曲多いんですかね
>sanaさん
ほんとに分らなかったですね~。
ちょっとお兄さんぶってますかね
投稿: ryuji | 2009/11/01 18:54
Alhambra 様
チェリッシュでしたか。”女ひとり”の方は、sana様もryuji様も生まれる前の曲ですね。
お返事ありがとうございます。これは、おばばからの質問でして。
投稿: 妖怪千年おばば | 2009/11/01 06:31
國松様:ご質問の”なのに貴方は京都に行くの。京都の街はそれほどいいの。この私の愛よりも~”は「チェリッシュ」が歌っていましたね。
sana様:人と曲との巡り合いはその曲がヒットした時期である必要はありませんからあまり年齢とは関係ありませんね。ちなみにこの曲「女ひとり」は今から約40数年前(1966年)にデューク・エイセスがヒットさせたものです。三千院はじめ京都の風情をしっとりと歌った良い曲と思います。
投稿: Alhambra | 2009/11/01 00:21
sana様
(笑)なかなかのツッコミですね。
”なのに貴方は京都に行くの。京都の街はそれほどいいの。この私の愛よりも~”
って言うのもありましたね。誰の歌だったでしょう?Alhambra様なら、ご存知かも。(笑)
投稿: 妖怪千年おばば | 2009/10/31 20:16
Alhambra 様
詳細ありがとうございます。
歌詞、「恋に疲れた女」が正しいようですね!
ある年齢がいくつか・・がわかりませんが
歌詞があやふやに伝わっている辺りで推測して頂けると、嬉しいです
國松さん
ほんとに・・ご存知ないですか??
さては!お兄さんぶってます?(笑)
投稿: sana | 2009/10/31 16:12
sona様
先ほどお伝えしたメッセージの中で、作曲者が中村八大というのは思い違いでした。「いずみたく」が正解です。訂正してお詫びします。
投稿: Alhambra | 2009/10/31 10:35
sona様
この曲は永六輔作詞、中村八大が作曲した『女ひとり』というものでデューク・エイセス(4人組のコーラス)によって歌われています。
三千院と聞くと思わず口ずさむのはsona様
だけではありません。ある年齢を超える方(失礼)ならおわかりになると思います。
投稿: Alhambra | 2009/10/31 10:28
>sanaさん

その歌、何ですか
sanaさんだけっぽいですね(笑)。
そうですね、この緑が紅に変わるのは不思議です
>妖怪千年おばばさん
そうらしいですね。よくご存知ですね。クラシックギターでロックみたいな感じですよね。
はい、山口のコンサート頑張ってきます。
>オレンジさん
苔って綺麗ですよね。
地面に頭の写真は一瞬怖いです
京都の自然を満喫ですね。
>ケイさん
「そうだ、京都へ行こう」。どこかで聞いたフレーズ?
紅葉の京都、いいですね~。
是非観光に来て下さいね。
投稿: ryuji | 2009/10/31 01:13
三千院・・と聞くと
「京都~大原三千院♪恋にやぶれた女がひとり~♪」
と、歌詞は曖昧ですが必ず唄いたくなるのは私だけですか?誰の歌かは??
緑、落ち着きますね。私もお散歩した気分になれました。
これが今に真っ紅になるなんて・・四季っていいですね
投稿: sana | 2009/10/30 22:46
”三千院”・・・たしか、アンドリューヨーク氏が、木村大さんの為に書いた曲でしたよね。一昨年だったか、ギター文化館で、アンドリュー・ヨーク氏の演奏会があったような。彼の作品は、70年代のロックの匂いがしますね。男性ファンが多そうな感じ。木村大さんは、今月、筑波でアランフェスを弾かれたそうですよ。もうすぐ、ryuji様は山口の演奏会ですね。紅葉、楽しんできて下さいね。
投稿: 妖怪千年おばば | 2009/10/30 15:32
葉の緑と苔の緑がとても綺麗です!!

見ているだけでも癒されます
ほんのり紅葉もしていて秋ですね
地面に頭部が乗っかっている写真はちょっと怖いですが…ご愛嬌ですかね
京都は自然がたくさんあっていいですね
投稿: オレンジ | 2009/10/30 15:00
そうだ
國松さんの音楽と共に紅葉の京都へいくことにしよう。
のんびり、しに行こうっと。
投稿: ケイ | 2009/10/29 21:30